CULTURE

可愛い豆皿コレクション。

蒐集の愉しみ


 

 

撮影で地方に行ったときなど、可愛いうつわ屋さんがあると思わず覗いてしまいます。そして、なんだか欲しくなってしまうのが豆皿。柄が気に入れば二、三枚と買うこともありますが、豆皿の魅力って一枚ずつ模様が違うのをこうやってアソートして楽しめるところですよね。どの一枚もお気に入りで、それぞれを買ったときのシーンが思い出せるくらい愛着があるものばかりです。

集めた豆皿、食事のときおかずを少しずつ盛ったり、薬味を入れたりするのにもいいのですが、ひとりでおやつを食べるときにも(かなり)活躍しています。